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2010年04月02日 (金) | Edit |
最近、よくメンタルヘルス対応とかのHPをよく見る。

社労士資格だけでそんなものは出来ない が私の結論。

就業規則に載せて会社の防衛のみ が私の見解。

本当の予防策、これも医者、臨床心理士の受け売り?が多い。

私もメンタル不全になった事もあるので、ここは譲れないし経験もある。

労働者側、傾斜側で見るかで違ってくるが、私はどうでもいいこと。

どうすれば皆が幸せになるか?を考えが無ければ上っ面の対応だと思う。

今日はその点をとある社労士の人と話をした。

友達が自殺した、パワハラを受けた、パワハラした役員を退任に追い込んだ?等々の経験をた私としては、

??というものが多い。(精神安定剤とかデバスという薬飲んだことがあるか? ない人間に奇麗ごと言うな と言い

たい時もある。 言えば社労士の範囲では無いと言うだろうな? きっと)

私は産業カウンセラーの資格を取得したから と言うだけでなく「援助」、「傾聴」、「寄り添う」等を日々考え、自

己研磨し勉強している者としては、「誰を救うのか?」を聞きたい。


会社と社長以下働く者だと思うが、会社、社長だけ が強い気がする 売りにしている人は(全てではないでしょう

が)。

新米開業社労士のたわごとでした。

(広島のとある産業カウンセラーの人もこのブログを見ているいる人がいると思うが、どうだろうか?)
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